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黒﨑祐一

卒塾生の横顔 Vol.3 黒崎祐一(第17期 港区議会議員)

咢堂塾・そして憲政記念館での学びを通して得られたこと。

永田町一丁目一番地という日本の政治の中心地において「誰が正しいかではなく、何が正しいか」を学び、人間として枝を広げるよりも、根を深く伸ばすために必要な摂理や原理原則を追求する姿勢を持つことがいかに大切かを感じる
「政治家としての“水準原点”」を持てたことです。

黒崎ゆういち
(雨の日も、風の日も。立ち続けるのは「一人ひとりの声」を区政に届けるため。)


(解は「街角にあり」。ほんの一言が、大きな力になることを感じる日々。)

通う間、前後で「これが変わった」と感じること。

尾崎咢堂の精神を受け継ぐ一員としてのプライドと、咢堂塾で学ぶ仲間たちとの強い絆を感じるようになりました。


(「人生の本舞台は常に将来に在り」。)


(「対話」を何よりも大切に。政治と区民の距離を、どんどん縮めていく。)

卒塾生として今後めざすこと、そして未来の後輩たちへの期待。

「まちづくり」と「人づくり」への貢献を目指し、結果が出る政治活動を積み重ねていきます。
そして、常に部分最適でなく、全体最適を目指して「港区を前へ」進めていきます。


港区議会議員 黒崎ゆういち(http://kuro1.jp/)